人がつどい社会に発信する会社 それが私たちマルワです。名古屋市天白区、地域に愛される総合企画・印刷屋を目指しています。 人がつどい社会に発信する会社 それが私たちマルワです。
名古屋市天白区、地域に愛される総合企画・印刷屋を目指しています。


お客様といろんなお話をしながら、「では、こういうものを作りませんか」と提案し、カタチにしていく広告代理店的な発想で事業を拡大してきた印刷会社です。
あるシンクタンクから依頼を受けて、小中学校の授業指導案から教材まで作ったこともあります。
「印刷」のワクを超えて、いろんなことに挑戦できる会社です。

同じ仕事の繰り返しではなく、お客様に喜んでもらうのが仕事です
広告代理店のように提案型の営業をしていますから、若い皆さんの自由な発想に期待しています。
先日も名古屋市の外部機関から「墓地を販売するためのパンフレットを作りたい」という相談を受けて、社内のデザイナーと相談しながら、「公園に行く感覚で明るく、楽しくお墓参りができるイメージにしましょう」と提案し、担当者に大変気に入っていただけました。
それが評価されて、「1年間、この予算で販促物を作成して欲しい。任せるから」と言っていただけたのです。
会社の歯車となって、毎日同じことの繰り返し……ではなく、自分のアイデアを活かして、お客様に喜んでもらえる仕事ができる。
それが当社の営業の面白さと言えるでしょう。

一人ひとりの個性を大切にし、人を育てることには自信があります
向上心・好奇心・向学心を持って、いつもポジティブに考えるなら、いろんな個性の人がいていいと考えています。
営業というと、明るく元気なイメージがあるかもしれません。
もちろん、当社にもそんな営業がいますが、口数は少ないけれどお客様に対して誠実に接する、一般の営業のイメージとは異なる先輩社員も活躍しています。
また、いくつかの部署を経験した後、現在は品質チェックで当社にとって無くてはならない存在になっている先輩社員もいます。
このように、社員一人ひとりの個性を伸ばし、育てていこうという風土が会社全体に定着しているのです。
「人を育てる」ことなら、他のどの会社にも負けない自信を持っています。

新人の1年間は、社長が毎日面談。じっくり時間をかけて育てます
営業の場合、入社後の3ヶ月間は印刷や編集・事務などの現場を経験し、「印刷」の基本を覚えることからスタート。
次の2ヶ月間は先輩社員と一緒にお客様を訪問し、営業の基本を学びます。
その後、先輩のお客様を譲ってもらい、少しずつ仕事を覚えていってください。
印刷オペレーターは、紙に慣れることから始めます。
新人の頃はわからないことや戸惑うことも出てくるでしょう。そこで、1年間は鳥原社長が毎日面談を行い、「昨日はどんなことをしたか」「今日は何をするのか」を話しながら、不安な点を解消していきます。
もちろん、先輩も気軽に相談に乗ってくれます。
そんなコミュニケーションの良さが、定着率の高い理由の一つだと思います。
| 営業 | 官公庁や出先機関、学校、介護施設などを訪問して、お客様のニーズに合った製品を提案します。 パンフレット・DM・挨拶状・カレンダーなどの印刷物はもちろん、クリアファイルやマウスパッド・ピンバッジなどの記念品など、様々な製品を提案し、カタチにしていきます。 どんな製品を提案するかは、あなたのアイデア次第です。 |
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| 印刷オペレーター | 印刷機を操作し、クオリティの高い印刷物を作る仕事です。 |