名古屋市立露橋小学校の鈴木教頭先生が、インターシップの参加されました。

社会見学という事で、実際に社会での働く現場を体験し自身の見聞を広め、学校に活かすことが目的だそうです。

教頭先生は、社長が教員時代の教え子と言うこともあり、マルワでの参加を志望して頂きました。

慣れない仕事にも率先して取り組んで頂きました

 

実際に参加されて感じられたことを発表してもらい、非常に参考になりました

 

社長と記念写真。もとは先生と教え子の立場ということで、感慨深いですね。