日 記

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年齢でくくってしまいがちな世の中の風潮にあらがうような生き方

私がマイクに触れると点滴に見えますが、マイクです〜このつかみから始まり朝起きて昨日も元気だ医者通いなどのシルバー川柳を一句若者で埋まった客席を笑わす芸人さんおばあちゃんという吉本のピン芸人さんです。詳しくはこちらを先日新聞でこの記事を見かけ...
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教え子は校長先生

今から35年前に教職から身を引きました。小学校から転任し転勤先の中学校で勤めた4年間。転任先で最初に担任をしたのが中学校一年生。まさに自分と同じ小学校から進級した学年です。小学校から赴任した中学校の先生の印象は小学校から来た新入生を子供扱い...
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立ち居振る舞いが自身を救うと注目の若者から学ぶ

今週の話題はなんといっても大谷翔平さん大谷翔平選手の通訳である水原一平通訳の解雇野球賭博での大谷選手の口座から支払われていた額はなんと6.8億前日の開幕戦ではお二人の奥さん同士が仲良く観戦していただけに水原通訳の奥様はどんなお気持ちなのかギ...
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人々の記憶に残る仕事をしたい

今日は今から母親の三回忌。他界して二年。時の経つのは早いものです。ところで、先日協力会社の営業の方が亡くなりまた。この方、どんな無理なお願いでも笑顔で対応する方でした。従って弊社の営業の間でも人望があり仕事の相談はまずこの方から始まっていま...
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原動力は何でも出来す(でかす)

人生100年の羅針盤こんな見出しで日経新聞の第二部で写真を飾ったのはファッションデザイナーの鳥居ユキさんデザイナー歴62年を超える御年81歳の現役デザイナーです。夜8時に寝て、朝4時に起床。自己流ストレッチを一時間。これを毎日続けているそう...
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目指せ生涯現役 必要とされるうちが花

人というのはストレスがないといけない主治医の先生との会話です。昨年65歳となり前期高齢者の仲間入りとなりました。このところ同級生からのLINEで届くのは定年を迎えたというメッセージ少しのんびりしてから再度働くこれを機に完全引退して趣味に時間...
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不適切にもほどがある!

阿倍サダヲさん演じる主人公が昭和61年から現代へタイムスリップするドラマが話題になっています。と言うか、実は僕もハマっています。昭和61年といえば自分は当時28歳。教育現場に身を置いておりました。職員室の自分の机でタバコを吸うのは当たり前。...
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初体験のソラシドエアのお話

月曜日の講義のために昨日から宮﨑入り。先週の大分、昨年の熊本や福岡とこのところご縁が深い九州。お陰様で飛行機に乗る機会も多いのです。中部空港からのフライトは羽田空港とは違い小型機が比較的多い。大分空港へのIBEXはボンバルディア機。名古屋か...
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昨日に引き続き大分ネタ。その理由とは。

昨日に引き続き大分ネタ。こうした地方都市に来て気がつくのは立派な公共施設。昨日訪れたのはOPAM大分県立美術館ガラス張りの光を室内にふんだんにとりいれた開放感のある建物写真の作品もゆっくりと押すと起き上がり小法師のように戻ってくるのです。な...
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大分に来ています。商売のネタ探しは時間と距離に比例する

昨日から大分に来ています。昨日のブログにも書いた通り大分県の印刷工業組合での講義。お陰様で無事に終えることができました。:-) 会長職に就かれた先輩経営者の話を聞き:-D 若い経営者の取り組みからヒントをもらいまた少しの助言してたくさんの人...