仕事観

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腰痛改善の真っ最中で気づく これって仕事でのルールの徹底と何ら変わらない

NO.5726先日かかりつけの整体に行ったところ肋骨がずいぶん前に出ていると言われたお腹よりも肋骨が前に出るということは反対に反り腰になるということイメージ的にはオードリーの春日俊彰さんがよくやるポーズだ実は同じことをピラティスの先生にも言...
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キャリア教育と称して昭和生まれの自分が学生に伝えるキーワードは、令和の時代でも同じだ

NO.5718ゴールデンウィークの季節がやってきたマルワは明日から6日までの五日間お休みをいただく社会人になった今から45年ほど前週休2日は大企業がボチボチ教員の世界も土曜日出勤かろうじて昼までの勤務の時代だった部活指導をしていたので土曜日...
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ジョブ・クラフティングで「私に何ができるか」という気持ちで新たなみらい創りに挑む

NO.5695ジョブ・クラフティングという言葉がある働く人が仕事の意義や進め方を自身で見直していく手法を言うやらされ感のある仕事を「自分らしい仕事」に変容させパフォーマンス向上や離職率低下、組織の活性化に繋げることをいう会社内で自分のやりた...
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「それは昭和ですよ」と言われたとしたら、いよいよ自身は退場だ

NO.5652働き方改革時間で語るな昨日の日経新聞での日本貿易会会長のインタビューだ長時間労働で起きた歪みを改革してきたが結果的に海外に比べて生産性は上がっていない欧米は月単位ではなく年などの長期単位で働き方を設定するという達成感というのは...
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時間がかかり面倒なことこそ続けることが差異性につながる

No.5649冒頭の写真は2021年6月9日のスタッフブログ毎回の全社会議で報告されるのがホームページをはじめするページビューマルワのページビューは13,000ぐらいで推移しているちなみに冒頭のブログはページビューに貢献している社員ブログだ...
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39年後の教え子再会が教えてくれた“持続可能な人生”の原点

NO.5653写真は一昨日の教え子たちとの再会今から39年前自分は中学校3年生の担任だった当時はスクールウォーズ全盛期。全国的に学校が荒れていた時代だ実は教育大学を出て赴任したのは愛知県知多半島の小学校4年間勤めて政令指定都市の名古屋にあら...
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派手さより継続は力なり 菊池雄星さんの言葉が自身に刺さった理由

NO.5649:arrow: 上手くいかないきっかけを掴むために練習する:arrow: 100回の練習で失敗するなら1000回練習する方が10倍の成果の可能性が広がる:arrow: 諦めない気持ちと勝つまでやめないこと:arrow: 偉人と...
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本日からマルワは本格始動 新社長が作り出す2026年の姿にこうご期待!!

:arrow: 正月になると社員が家族を連れて訪問そのために母親も酒や料理を用意:arrow: ニュースを見れば新年は着物姿の女性が出勤する風景以前の正月というのは考えてみればなんとも落ち着かず儀礼的だったように感じるこれらの費用はどうして...
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あけましておめでとうございます 時代に即した正しい経営の後押し努めます

2026年あけましておめでとうございますとはいえ一夜明けて心新たになるのも不思議なものださて今年は午年12年前の2014年1月1日のブログはこちら今とは違って文字ばかりの味気ないブログなにせ当時は仕事が休みの時は書いていなかったところが元旦...
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変革待ったなしで必要なものはコミュニケーションという言葉ではなく言葉のキャッチボールだ

バンド演奏の悲劇という見出しで経営学者の岩尾俊兵さんのコラムを新聞で読んだひどい伴奏は経営の誤解が詰まっているという書き出しだギターがギャンギャン鳴り、負けじとドラムがこれでもかと太鼓を叩きボーカルが叫び回るところが一つ一つの楽器や歌声は上...