日 記

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LINEから元気な恩師の状況のお知らせ SNSは明るくなる話題に使われるべきだ

NO.5698中学校時代の同級生のLINEグループがあるいつの頃からかグループが出来上がりありがたいことにそのグループに入れてもらっている:arrow: 久しぶりの再会での飲み会の様子:arrow: 大晦日に集まって参拝した様子:arrow...
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新たな刺激を社内に送ることで活性化を作りだす 人の体も会社の経営も似ている

NO.5692歩行者用信号が点滅するダッシュしようと走り始めるのだが思うようにうまく走れないこんな経験も 3年ほど前からするようになった時を同じくして普通に歩いて転倒した両手をついて顔面を強打することがなかったもののしばらく手が大きく腫れた...
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二年で別れると言われてお陰様で41年 今から出かけてきます

NO.5677昨日3月20日は春分の日2024年からはうるう年を含む三年間は3月20日残りが3月21日だということで、今日3月21日は別になんてことはないのだが実は今から41年前の今日結婚式を挙げた冒頭の写真は式を挙げた名古屋市内の布池教会...
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自身のライフワークは焦らず今は自然体 ということで久しぶりの洗車かな

NO.5650冒頭の写真は先日の出張の際に久しぶりにお会いした方今から十数年前に東京の勉強会でご一緒した奥様のお仕事の後を継がれ、厳しい業績からしっかりと利益を出すまでに立て直した方ところが子供さんたちはそれぞれの道に進むことになりM&Aに...
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内館牧子さんの小説には、年を重ねていくにあたっての行動の在り様のヒントがある

NO.5645このところ立て続けに読んでいるのは内館牧子さんの小説内館さんは大手企業に勤めた後に脚本家となり横綱審議委員会の委員もされていた方作家としても高齢化社会をテーマに小説を執筆し活躍された実は存命中に読み始めたこの本その直後に亡くな...
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新たな年を迎えて思う 2026年の自身の役割とは

写真は地元氏神さんの川原神社延喜式と言われる平安時代の書物に記載され明治以降の神社の格付けで県社と言われる歴史のある神社30年前に本殿が消失したがようやく神社らしい風貌になってきた女性宮司が務めることもあり結婚式を挙げることでも有名な神社だ...
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あと何年??というSNSのメッセージに言葉が妙にひっかるからこそ努める

今年は珍しく自宅で年越しだ昨年までの孫くんを連れての定番であるホテルの予約が叶わなかったからだ海外で過ごす年越しの報道を目にするが円安もありやはり国内で過ごす人が多いようだ十数年ぶりの年越しは一度食べたかったキッチンリボンさんのお肉満載のお...
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慌ただしい一年でしたがあっという間の時の流れでした 

2025年も本日をもって終わるが年々この時間の経過が早くなることを実感しているおそらく来年もあっという間なんて記事を書くんだろうなこのところ年賀状納めを目にすることが多くなったこの世界に入った頃は年賀状全盛期ギリギリまで新年に対する思いの原...
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親の家を住み継いで5年 リノベーションで「残す」と決めたもの

40年前に結婚して35年間実家を離れていた母親が施設に入居することを境に実家に戻ることにして大掛かりなリノベーションをしたいつまで工事しているんだ?ご近所の方があまりの工期の長さに驚いていたそうだそりゃただのリフォームだはなくキッチンもリビ...
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レジェンド達のステージで後押しされて気づく 年齢は言い訳にならないこと

我々夫婦はお芝居やコンサートを時折見に出かけるただ残念なことに観たいなと思っても名古屋開催がなくがっかりすることも多いが :-(映画と違いお芝居や歌舞伎は画面では決して感じることのない空気感が良い脇役の芝居も主役同様に伝わるからだ尾上菊五郎...