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小牧市の中学生の前でユニバーサルデザインの話をさせていただきました

小牧市にはジュニア奉仕団という団体があります。小牧市内の市立中学生の一年生から3年生の希望者で構成〇地域清掃活動、福祉施設への訪問や支援〇環境保護活動やイベント運営やサポートなど、一年間の活動を自ら計画し活動しています。こうした活動を通じて...
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SDGs時代におけるFSC認証紙の役割と企業ができる取り組み

第三者認証をいくつか取得している関係もあり更新のタイミングで外部から審査を受けます。今週はFSCの更新審査がありました。FSC認証とは、持続可能な森林活用・保全を目的として誕生した「適切な森林管理」を認証する国際的な制度です。認証を受けた森...
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電子ブックよりも機内誌はやはり紙媒体。環境配慮ならなお良い。

この2年ほど出張が続きかつてないほど飛行機を利用しました。それもなんと国内線オンリーまだまだ国際線は縁がありません。さて、以前日本の空の世界では日本航空と全日空の二本立てでした。ところが今はフジドリームエアラインそしてソラシドエアなど多くの...
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2030年のゴールに向かって情報保障のMUDは必須課題です

雲仙温泉にお邪魔しました。雲仙といえば1991年の普賢岳の火砕流を伴った噴火。火災流に巻き込まれて多くの方が亡くなりました。火山灰を被って真っ黒になった人をテレビ映像で見たことを覚えています。火山が近くにあるだけに雲仙温泉は迫力満点です。地...
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社長と社員の一体感が作りだす長崎インテックスさんの今に留まらない姿勢

昨日は長崎の㈱インテックスさんでメディア・ユニバーサルデザイン(MUD)の講義をさせていただきました。インテックスさんは、長崎を代表する印刷会社さん。活字も大事に保存され↓↓↓製作も充実しこんな書籍も手掛ける↓↓↓一方で大きな印刷機を持ち加...
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名刺に込めるSDGsの思い:素材とストーリーの重要性

さて、先日のブログで名刺のことをかきました。そのこだわりにはふた通りあります。まずは情報をたくさん掲載したいもしくは名刺交換の際のインパクトを高めたい二つ折り名刺などがその代表格ちなみに私はなんと四つ折りです。喋る名刺と言われる言霊名刺ソウ...
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「とりあえずこじつけでもやっとけ」では持続可能な取り組みの実現は厳しい

ゼロエネ住宅という言葉があります。エネルギーを自家発電で賄い実質的に消費しないゼロという意味さて昨日7月16日の日経新聞の見出しがこれゼロエネ住宅は地球温暖化ガスの排出量を実質ゼロにする国際公約を達成するカギその一環として新築一戸建てに補助...
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人の記憶は実に曖昧 だから継続的な発信が必須です。

写真は実家近くのマンション。実家といえどもいま住んでいるのでご近所のマンション。実は40年ほど前に新婚の頃に住んでいたマンションです。ここがついに取り壊されることになりました。当時は一階の店舗には喫茶店や、蕎麦屋さん、寿司屋さんがあり特に寿...
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人が介在することが、正しい利益をいただくことができるルート

昨日の月参りは名古屋始発の博多行き6時20分発の名古屋始発で京都までわずか34分。自由席でも十分余裕に座れるなんて思っていたらご覧の通りの満席でびっくりしました。そういえば三連休初日だった!!そんな中で妙に懐かしかったのは検札この字を使うこ...
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お稲荷さんの茶店で学ぶ「視点を変えて需要を作る」

今日は朝から月参り。年齢のせいか早く目が覚めてしまうので始発の新幹線で京都へ実はなるべく早く朝出かけるのはもう一つ理由が。それがこれ↓↓↓ここに写っている人で日本人は一人もいません。参拝を終えて山から降りてきたのが9時過ぎ。その時間でこれだ...