イベント

フェイストゥーフェイスに勝る地域との関係性の強化はない

NO.5822マルワさん頑張っているよねぇ先日の地元のお祭りで自社の社員が汗を流す出店を見守っていた際自身の後ろで聞こえた声だ家族連れの40代のお父さんの一言マルワが出していたのはご覧もの社員が一生懸命に来場する方に対応をしていた昨年はたま...
BCP

もしもに備えて作ったハンドブック「いざ、備活!~もしもに備えて役立つ活用を~」

No.5821令和8年熊本地震が発生してからはや七日が経過した当初の日本製紙八代工場の煙突の倒壊やイオンモール熊本の爆発事故といった被災の映像ばかりに注目されたが今の一番の問題は避難生活だ水の補給が滞ったり、真夏と言うこともあり停電により空...
MUD(メディア・ユニバーサル・デザイン)

ペーパーサミットジャパンやMUDフェアで感じた紙や印刷の持つ可能性

NO.5820毎朝地元の中日新聞と日本経済新聞の二紙に目を通しているもちろん隅から隅まで詳細に読んでいるわけではないザーッとタイトルを見ながら一気に二紙に目を通すそこで止まった記事に目を通しそれを何度も繰り返している面白いもので最初に気がつ...
日 記

朔日参りは、感謝を忘れず前のめりにならないことを確認する時間

NO.5819昨日8月1日恒例の朔日参りであった日中の最高気温が40度近くと言う猛暑日と聞き早朝5時半に自宅を出発地元の氏神様川原神社へここは平安時代の延喜式神名帳に記載され近代社格制度では県社で名古屋市内でも由緒ある神社だその後熱田神宮に...
SDGs

今日は学区の夏祭り マルワも出展します 会場でお待ちしています

NO.5818冒頭の昨日の会社のメッセージ黒板各地で夏まつり真っ盛りだここ平針も会社前の屋下公園では今日夏祭りが開催される昨年までは土日の二日間だったが、今年は本日の一日のみ昨年の様子↓↓↓昨年からマルワは地域を盛り上げるために社長の考えで...
BCP

BCP運用の基本は「楽観的バイアス」にならない環境づくりだ

No.5817地震発生72時間迫る今朝の新聞の見出しだイオンモール熊本の中央部での爆発事故で社長が記者会見確定ではないがLPガスへの引火ではないかとコメントしているその中で話があったのが災害時の社内ルール建物から避難をした以降は再び戻らない...
仕事観

106冊の小説を書き続けた東野圭吾さんのファンが多い理由に、ビジネスのヒントがある

NO.5816「白鳥とコウモリ」「魔女と過ごした七日間」写真はこの2カ月間に読んだ東野圭吾さんの作品である「魔女と過ごした七日間」を読み終わった翌日に東野圭吾さんが亡くなった68歳と僕と同じ年齢だ東野さんの作品といえば直木賞を受賞した「容疑...
SDGs

天災は忘れた頃にやってくるはどうやら過去の話のようだ 大事に至りませんように

NO.5815冒頭の写真は今から3年前に訪れた熊本城10年前の熊本地震で被災した熊本城は20年前に訪れた時との姿は違い天守閣に向かう通路がきれいに整備されていたこれは熊本地震修理のために整備されたものだ熊本市内のアーケードや熊本駅前も整備さ...
MUD(メディア・ユニバーサル・デザイン)

多くの方に触れていただいた情報保障の世界MUDフェアも無事終了

NO.5814直前まで準備まで奔走し続けたペーパーサミットジャパン2026も終了同時にマルワが関わってきたMUDフェアも無事に終わった3年前も同様の企画で開催したMUDフェアやはり紙と印刷という視点でのペーパーサミットジャパンの開催効果は大...
印刷業界

ペーパーサミットジャパン2026も大盛況のうちに終了 さてこれからが本番だ

NO.5813ペーパーサミットジャパン2026が無事に終了冒頭の写真は主催者の全日本印刷工業組合の発信100社近くの会社さんが自社の自慢の商品を展示広い会場に所狭しと各社の商材が並ぶ様子は壮大な風景だった地方の印刷会社ではなかなか地元で評価...