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如何にして伝わるかを模索している時が一番楽しい…変かな

NO.5840昨日からずっとコンピューターの前に座り続けている26日水曜日には下記のセミナー↓↓↓28日29日には職長教育の講師を務める減災・防災カレッジは10年ほどにわたって前期後期の二回を担当毎年のことだが、やはり先日の千葉豪雨や熊本地...
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マルワのような中小企業のBCPは大掛かりではないから事例として最適

NO.5834夏休みも終わり今日から後半戦のスタートである早いので2026年も残り4ヶ月余りとなったここから年末は一気に時間が進むことだろうさて秋口にかけて心配なのは大型台風の到来である今年はことのほか例年以上に台風の発生が多い加えて東北や...
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備えは日々の動機づけで我々のような中小企業でもできる

No.5831昨夜は線状降水帯の影響もあり千葉県は大きな被害となった車が水没したり路上で心肺停止の人が見つかったりこのところの自然災害は半端ない備えあればというが備えを上回る状況を目の当たりにするさて、熊本地震で大きな被害を被ったイオンモー...
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中小企業においては、トップの思いと指揮ですべて決まる

No.5827先日こんなブログを書いた↓↓↓それに対して熊本の同業者の会社の会長さんからこんなメッセージをいただいたここ数日、被災した同業異業種数社にお邪魔しました10年前にあんな目に合っているのに、10年前と同じ光景の会社ばかりで驚きまし...
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「備えの仕組みがある」そのメッセージを発信することが必要とされる会社の姿勢ではないだろうか

NO.5824BCP教訓生かす?先日の日経新聞の記事だ昨日のブログではBCPは絵に描いた餅?なんて表現をした一方でこうして10年前の地震の教訓を生かし既に復旧している会社の事例が紹介されているサントリーが阿蘇の天然水や南アルプスな天然水を一...
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熊本地震の被害から学びBCPを策定することこそ 企業の持続可能な成長につながる

NO.5823冒頭の写真は熊本地震というキーワードで写真ACにあったものおそらく10年前のものだろう自主防災計画というものがある地域住民が自分たちの地域を災害から守るため 平常時の備えや災害時の活動手順を定めた計画をいう地域で災害あった際に...
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もしもに備えて作ったハンドブック「いざ、備活!~もしもに備えて役立つ活用を~」

No.5821令和8年熊本地震が発生してからはや七日が経過した当初の日本製紙八代工場の煙突の倒壊やイオンモール熊本の爆発事故といった被災の映像ばかりに注目されたが今の一番の問題は避難生活だ水の補給が滞ったり、真夏と言うこともあり停電により空...
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BCP運用の基本は「楽観的バイアス」にならない環境づくりだ

No.5817地震発生72時間迫る今朝の新聞の見出しだイオンモール熊本の中央部での爆発事故で社長が記者会見確定ではないがLPガスへの引火ではないかとコメントしているその中で話があったのが災害時の社内ルール建物から避難をした以降は再び戻らない...
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天災は忘れた頃にやってくるはどうやら過去の話のようだ 大事に至りませんように

NO.5815冒頭の写真は今から3年前に訪れた熊本城10年前の熊本地震で被災した熊本城は20年前に訪れた時との姿は違い天守閣に向かう通路がきれいに整備されていたこれは熊本地震修理のために整備されたものだ熊本市内のアーケードや熊本駅前も整備さ...
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行政が防災対応に力を入れる今だからこそ、企業独自の防災マニュアルの作成は必須

No.5750台風接近での厳重警戒の報道が先週末からそして地元新聞には明日東海に接近との見出し冒頭の写真は名古屋市が各区ごとに全戸配布をしたなごやハザードマップだ洪水ハザードマップが新しくなったというが自宅は比較的土地も高いので洪水は縁がな...