これらに区別を明確に説明できるだろうか
おそらく感覚的に普段は使い
ひょっとすると混同しているかもしれない
冒頭のイラストは弊社の情報セキュリティ委員が毎月発行しているインフォぷりんの
今回の内容だ↓↓↓

インフォぷりんは情報関係に関わる内容を毎月発信している
こうしたごく当たり前と思う言葉を何気に使っていることはよくある
例えばこの業界に入った時にわからなかった校正と校了という言葉
➡ 校正は印刷物やWebなどで原稿と試作物を付き合わせて
誤字や脱字などを見ていくこと
➡ 校了はこれ以上修正がなく印刷・公開していいよという状況のこと
このように現場では当たり前に使っていることが
実は外部からは全くわからないことがある
さて高齢者が増えていくとカタカナ言葉がわからないという
➡ アジェンダとは議題や協議事項
➡ エビデンスとは根拠や証拠
➡ 若者と会話する時のワンチヤンという言葉は可能性
こうしたことは日常よくあることではないだろうか?
さて冒頭のインフォぷりんは
情報セキュリティに関する内容を係が毎月発信している

特にこのところのお題はセキュリティ対策に関するものが多かった
目先を変えて今回のお題にしたのかは定かではないが
毎回のようにセキュリティ対策のネタがあるわけではない
大事なのはこうして定期的に発信をし続けることが大事だと思う
広告はかつてマスメディアのものだった
たくさん量を作って安く売る大企業の独壇場だった
しかしSNSの登場は数や量から少数と質に変わり
発信という広告手段は我々中小企業のものとなった
マルワもこのインフォぷりんをはじめ
ホームページのトピックスの更新↓↓↓

社員ブログ↓↓↓

環境王をはじめとするYouTube↓↓↓
先日も東京のお客様と弊社の環境王で盛り上がった
さて先日この情報セキュリティの発信で
コンサル会社でもない弊社に情報セキュリティに関する相談が
銀行さんの紹介であった
発信量が熱量に代わり、伝わるものに変わっていくことを実感
人がつどい 社会に発信する会社 それが私たちマルワです
経営理念はアクションを後押しをする

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