中小企業のBCP

BCP

豪雪の報道が教えてくれる備えの重要性 だから今パーソナルBCP

No/5630先日の社員ブログのお題はこれ↓↓↓スキーを楽しみながらカメラで撮影ビデオカメラ片手に撮影していた以前と違い今は便利になったものだマルワも以前は有志の社員でスキーに出かけていた当時は今ほど道路の整備もなく途中でチェーンを装着今な...
SDGs

阪神淡路大震災から31年 身の丈に合ったアクションで実施するBCP

Vol.56251月17日は毎年のように阪神淡路大震災のブログを書いているちなみに昨年はこれ↓↓↓発生から31年も経過した:arrow: 画面から流れる高速道路の橋脚が折れている映像:arrow: 灰色の空の下には灰になった燃え上がる炎の街...
BCP

地震は事業を止めるだけではない BCPが取引先へのメッセージになる理由

先日の鳥取・島根の大地震では、立て続けに緊急地震速報が流れ驚いた断水の箇所もあり不自由な生活を強いられている方も多い昨年末の青森東方沖地震に続き日本列島が騒がしい先日1月4日の日経新聞では地震によって孤立する半島が232900集落の孤立の恐...
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SDGsと直結するBCPは企業ブランドを守るキーワード

後発地震注意情報一週間以内に巨大地震が起こる可能性を示唆したもので12月16日までは備えなさいという喚起だ実は今年に入って震度5弱の地震が国内で起こった回数は昨日まで17回に及ぶ今回の地震は東日本大震災と同じ領域だと言われている地震の影響で...
BCP

備えをしているというメッセージは安心を提供というブランド価値につながる

:arrow: 同規模の事業所の事例発表なだけにリアルに想像ができた:arrow: 役席者と社員の一体となった行動力が自分ごとになる取り組みを見習いたい:arrow: 名古屋にもこんな中小企業があるんだと驚く共に刺激をもらいました先日の防災...
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BCPなどの後回ししがちな研修は、経営計画発表会の時に実施すれば良い

ちょうど一年前、東京出張中にこんな状況にあった線状降水帯が東海道新幹線を直撃で運転を控えたのだ夕食をしている最中に家人からこんなLINEが届き結局急遽ホテルを予約して翌日名古屋に戻ったのだただその時は幸運の連続だった東海道新幹線は翌日も運休...
BCP

BCPの課題は如何にして日ごろの仕事の中で負荷なく運用していくか

計画を自分たちの言葉で伝える取り組み今年も準備の真最中↓↓↓ご参加お待ちしています。もちろんアーカイブ有です冒頭の写真は弊社のBCP計画書の一部だ。「社外秘」と書いてあるが、この部分は基準BCPはまずは置かれた場所の基準の明確から始まる銀行...
BCP

中小企業だから備えられること、信頼を得られること、すぐにやれること

いつ起こる分からないのには備えたって無駄とは言ってられない備えることが経営の一丁目一番地と昨今特に感じている中小企業だからやれることを社員と共に地道に実践し差異性を創り出すのが中小企業のブランディングだトカラ列島の群発地震が一週間に渡って続...
BCP

備えることが自社のブランディングとファンづくりにつながる

お金をかけずとも事前の備えをすることはできるその備えがブランディングと考えればアクション出来るのでは写真は社内での非常用のヘルメットである避難用に一人ずつ防災用のヘルネットを配布している社員全員に行きわたっているかを調べ足りないものがあり購...
SDGs

「今すぐじゃない」は危険!中小企業がBCPを後回しにしない方法

やらなきゃいけないことは分かっているけど後回しでもアクションすることで差別化になるBCPなんてその最たるものだ自燃社員づくりに邁進する印刷会社の後継社長の今日のメッセージこのところ南海トラフ地震の特集が地元中日新聞に連載されている防災に対す...