みらい創造

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デジタルに抗ってつながりにこだわる これからのビジネスの可能性のヒントだ

NO.5697人間ドックの半年検診でお邪魔した際に驚いたのは受付の様変わり実はその伏線は事前に送られる問診票にあった今まではマークシート方式のため鉛筆でチェックしていたが今回はQRを読み込んでチェック加えて必ず当日持参してくださいと一枚のQ...
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大企業には福利厚生も足元には及ばないけど、社員を育てる思いだけは負けない

NO.5689冒頭の写真は昨日の入社式の様子今年もおかげさまで新たな仲間が加わった例年と違うのはこの集合写真に自身が入っていないこと実は撮影したのは自分今回の入社式は見守る立場となった社長の話を聞き↓↓↓おもてなし向上委員会からお祝いの目録...
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規模の拡大とは真逆な独自化が、中手企業の生き残り キーワードは手間暇がかかるもの

NO.5685静岡銀行、名古屋銀行統合へこんなニュースが飛び込んできた統合によって全国地銀4位の規模になる実はこの愛知県では愛知銀行と中京銀行が統合しあいちフィナンシャルグループとなりあいち銀行となった銀行もいよいよ再編成の時期となる我々経...
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AIの登場は今まで以上に発信をし続けないと 自社の存在さえ埋没してしまうことになる

NO.5683Ai就活最前線 大学のキャリアセンターの代わりみたいそんな見出しでの週初めの新聞記事だ就活生は自分の強みを箇条書きにしてAIに読み込ませエントリーシートを書き上げ身の強みを問うこともあるという外部から見た自身の強みを知ることと...
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業態の変革の答えは印刷を必要とする人が持っている。 だからこそお客様に会いに行く

NO.56723月も中旬となり、今はまさに花粉の量も半端ないここ名古屋は昨年と比較して2倍の花粉量だというここ十数年はレーザー治療をしている鼻の粘膜を焼き粘膜を一度ゴッソリと取ることでアレルギー反応を回避するものだおかしな話だが、人の焼ける...
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五代目後継者の視点から気づく、自社のことは外部から見ることで新たな可能性が生まれる

NO.5663日本の伝統的工芸品は後継者不足などで危機的状況だという一昨日の中部マーケティング協会主催のマーケティング会議ここで登壇したSuzusanの村瀬弘行さん長く続く有松絞りの五代目の後継者だ29か国、120店舗のお店に商品を卸してい...
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今回の出張理由は、サステナブル経営のヒントをつかむ為

No.5646久しぶりに新幹線から見た富士山車窓からついつい写メをしたくなる昨日から久しぶりの上京だ昨年までは月に何度も出かけていただけに新鮮である特に新たな年をむかえ2月まで上京していないのはかなり珍しい今回の上京は毎年恒例の業界の展示会...
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衆議院選の結果で思った中小企業が大事にしなくてはならないもの

NO.5647衆議院選挙が終わり与党の歴史的な勝利となった直前に新党が結成されたものの選挙戦では日に日に与党へ風が吹きいつの間にか新党は半減の危機という報道となり結果はそれ以上の歴史的な大敗日本全国の当選図をみるとほぼ与党となり正直なところ...
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やりたい気持ちが勝って、魚屋が本屋さんも一緒にやってしまった

No.5643鮮魚店+書店 島を元気にという日経新聞の見出し淡路島にあるさかな食堂フレッシュ北野さんの記事だ魚のパックが並ぶ店内の一角に約80冊の本が置かれた本棚魚関連の本もあるが、小説から絵本まで様々なジャンルの本が並ぶこのインスタグラム...
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新規事業を「目的化」すると失敗すると思い、育ててきたマルワのビジネスモデル

昨日の12月23日は8年前までは今の上皇様の天皇誕生日だったちなみに上皇様は92才だが、いまだにお元気なご様子何よりです教員を退職して丸和印刷に入社したのは平成元年それまで自身にとっては長く天皇誕生日は4月29日 今の昭和の日だった当時12...