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紙媒体の減少に抗うために我々印刷に携わる者が伝えるべき必須のメッセージとは

NO.5707熊本地震から10年が経過したこの地震は震度7の地震が二度発生し二回目が本震と言われているいまだに熊本城の修復が続いている知人の会社さんの熊本工場も大きな被害に遭われた門倉社長は工場の立て直しだけでなく家族の不幸と多くの苦労をさ...
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東日本大震災から15年 宮城・七ヶ浜に災害の学び舎をつくりたい!

NO.56742519・・・東日本大震災で未だに行方不明の人たちの人数だ発生から15年が経過したものの被災地にとっては、決して終わった出来事ではない宮城県の七ヶ浜町という町がある仙台市の近くにある、7つの浜に囲まれた町だ震災で10メートルを...
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備えあれば患いなしとはいかないが、備えていればアクションは明確になる

No.5670毎年この時期は3.11が訪れるあれからもう15年も経過した3.11の年に生まれた子供たちも中学を卒業する年齢となった15年前の14時46分遠く離れたここ名古屋でも大きくゆっくりと揺れた車に乗って信号待ちをしていたのだが強風が吹...
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豪雪の報道が教えてくれる備えの重要性 だから今パーソナルBCP

No/5630先日の社員ブログのお題はこれ↓↓↓スキーを楽しみながらカメラで撮影ビデオカメラ片手に撮影していた以前と違い今は便利になったものだマルワも以前は有志の社員でスキーに出かけていた当時は今ほど道路の整備もなく途中でチェーンを装着今な...
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備えをしているというメッセージは安心を提供というブランド価値につながる

:arrow: 同規模の事業所の事例発表なだけにリアルに想像ができた:arrow: 役席者と社員の一体となった行動力が自分ごとになる取り組みを見習いたい:arrow: 名古屋にもこんな中小企業があるんだと驚く共に刺激をもらいました先日の防災...
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身を守るメッセージは実体験を伴って初めて成立するような気がする

発する言葉がアクションを後押しする↓↓↓ご参加お待ちしています。もちろんアーカイブ有です津波警報にげてという突然のスマホからのメッセージ東日本大震災や能登半島地震を思い起こすような緊急情報NHKのテレビ画面には昨日まで注意報に変わった黄色い...
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“まさか”に備える、日々のちいさな準備

中国から日本へ訪れる観光客が7月に限っては減少していると言うその要因は大津波がくる、大地震が発生するというSNS上の情報識者によると全くデマというがノストラダムスの大予言を彷彿させる話題だ奄美大島の悪石島をはじめとするトカラ列島ではこのとこ...
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備えあれば患いなしをBCPで対外的に発信して自社ブランディング

価格や品質とは違う軸で差をつけることができればその会社の独自の価値となる自燃社員づくりに邁進する印刷会社の後継社長の今日のメッセージ6月もまだ中旬過ぎというのにこのところの猛暑は半端ないこの時期に朝からエアコンをかけないと朝食が取れない天気...
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身近な工夫で無理なく続けるBCPが、結果として成果を生む

できることから手を付けたら結果として成果があった後回しにしがちなことを実践するとこうした結果が得られる自燃社員づくりに邁進する印刷会社の後継社長の今日のメッセージ中小企業BCPで連携 ジギョケイ中部に浸透こんな見出しが新聞にあったBCPとは...
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防災に対する備えは避難所対策も忘れず、誰もが受け取れる情報保障を

備えあれば憂いなしというものの後回しにしがちだからこそ備えることがブランディングとなる自燃社員づくりに邁進する印刷会社の後継社長の今日のメッセージTKB48という言葉をご存知だろうかT(トイレ) K(キッチン) B(ベッド)を48時間以内に...